コロナ終息後の恋愛をスタートするには?すぐに彼氏を作る方法【女性編】
公開日:
:
最終更新日:2020/09/15
付き合う前
コロナで彼氏と別れた!
そもそも彼氏自体いないのに、コロナのせいで出会いもない!
こんな相談も、私の運営するつぐみ恋愛相談所には日々寄せられます。
コロナ禍で恋愛に変化があるとすれば
・会うこと自体がリスクになった
ですね。
友達の紹介や、飲み会で出会いにくいのに加え、マッチングアプリで知り合ったところで
「じゃ、会いましょう!」
とならないのが現実。
そうはいっても、いつか終わるのがコロナ禍というもの。
今回は、コロナ終息後の恋愛をスタートする方法についてお伝えします。
目次
コロナ終息後の恋愛をスタートために~昔の知り合いに連絡する~
連絡するといっても
「久しぶり~、そっちはコロナ大丈夫?私は1日置きにテレワークだよ」
的な、簡単な近況報告で構いません。
その後は、日常的なやりとりをボチボチ継続しましょう。
その相手を好きでなくても構いませんし、相手に彼女や奥さんがいても構いません。
「コロナが終わったら飲み会でもしよう」
か
「何人か集めてZOOM飲みしない?」
という友達として繋げておけばいいのです。
相手そのものではなく、相手の向こう側にいるいい人を見つけるのです。
コロナ終息後の恋愛をスタートするために~マッチングアプリに登録する~
昔の知り合いなんていません!
もう連絡はしてしまったので、持ち駒なし!
そんなあなたは、このようなところに登録しましょう。
特に女性は知り合いへの連絡と並行してすべき!
なぜなら、料金が安いから。
マッチングアプリは既婚者が婚活女子をハイエナのように狙って登録していることがありますが、
それについては
「お会いする前に、22時からビデオ通話しましょう☆」
で、かなりの数を撃退できます。
22時からってのが重要ですね。
既婚者は、家に嫁や子供がいます。
夜の時間帯にビデオ通話はまず無理なので、これを嫌がる人はワケアリの確率が高いのです。
コロナ終息後の恋愛をスタートするため彼女持ちの人にも連絡を!
カップルで多いのが
「コロナを巡る、会う会わないの意見の違いで別れた」
です。
片方は会いたい、もう片方は自粛すべき…という場合ですね。
最初から「会えないなら別れましょう!」というのではなく
「最近会ってないし、まぁどっちでもいいかな…」
と、会えない日常が当たり前になり、何となく疎遠に…さようなら…
というのがよくあるパターン。
新しい異性が登場したわけでもないので
彼女が途切れないモテ男でも、1人でいるかもしれない
ということ。
ですから、相手が彼女持ちであろうとなかろうと、知り合いなら声掛けOK!
残念ながら、コロナが終息するまでは年単位の時間が必要です。
今まで通りの出会いの手段がなくても、とにかくできることは、やりましょう!
スポンサーリンク
関連記事
-
-
マッチングアプリでLINE交換後ブロックなしでメッセージを続けるには?【男性編】
マッチングアプリの第一関門と言われる「LINE交換」。 LINE交換後、ブロックされるのは圧倒的に
-
-
コロナでデートどこいく?キャンセル?自粛中に日本一参考になるまとめ記事
新型コロナウイルスでカップルの付き合い方にも変化が出ています。 世間的に自粛モードに入っているので
-
-
回避依存症の人は突き放すといい?彼が戻ってくる男性心理とは?
回避依存症というのは、人に心を開きにくい癖みたいなもの。 モテる男、浮気症の男に多いです。 女性
-
-
【衝撃!】高収入の男性と知り合う裏ルート!年収1000万を探すとダメな理由
婚活をしていれば、男性の収入は高いに越したことはない… というのは、誰もが考えること。 世の
-
-
たった2時間で回避依存症がの本命になる方法を学べる映画
回避依存症というのは、別名、浮気症ともいいます。 何も考えずにいろいろな女性と付き合っている華やか
-
-
読むだけでモテる!婚活で「印象が良い」と思われる男性の特徴
モテる人とモテない人の違いは 「どんどん女性にアタックできるかどうか」 です。 とはいえ、
-
-
回避依存症の人が音信不通!連絡が来るまで待つのがいいの?
「彼氏が音信不通になってしまった」 「LINEの返信が、来たり来なかったりだ」(3回に1回とか)
-
-
回避依存症の彼の治し方は?私の愛の力で治るの?
回避依存症とは、相手と心の距離が縮まることを恐れる考え方の癖みたいなもの。 モテる男や、魔性の女に
-
-
婚約してから彼女がそっけない!結婚してもいいの?
「婚約した後、彼女がそっけなくなった」 というのは、とても焦る出来事だと思います。 LINE
-
-
男性一人で行けるであいの場所!出会いアプリに頼らなくても会える場所はここだ!
つぐみ恋愛相談所には2割くらい男性のお客様がいらっしゃいます。 ほとんどは 「出会い